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【2008.07.04】
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「夢を、ありがとう」
saf1


【2008.05.13】 未分類
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2008年開幕戦オーストラリアGP 公式予選
ホンダには一発のタイムは期待していなかったが、予選での順位は期待以上だ!
タイムから見ても第2グループを形成するチームではコンマ3秒ほどしかない。
テストの様子からすると本当にサプライズだ!

上手く開発を進めていけば、中盤以降の活躍が期待できるのではなんて思いになってしまう。
明日の決勝は激しい戦いになるだろうが、非常に楽しみである。

しかし、予選のQ3はつまらなかった...。
決勝の作戦をにらんでの駆け引きが濃くなり、一発勝負の戦いは更に薄れた。
ほとんど走らないドライバーもいるくらいだ。

やっぱり予選は純粋にどのマシンが、どのドライバーが速いのか、燃料搭載ぎりぎりでの最速の戦いが見たいものだ。

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【2008.03.15】 Qualify
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2008年開幕戦オーストラリアGP フリー走行3
BMWザウバー が1−2。

フリー走行3は予選をにらんだ走行となるが、2強のフェラーリ、マクラーレンは手の内を明かさずか?下位に沈んでいる。

タイム的には26秒台に2番手グループのチームがひしめいており、予選は熾烈な戦いが予想される。

まもなく予選が開始するが、今年の予選はどのような駆け引きが見られるのか楽しみである。

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【2008.03.15】 Free Practice
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2008年開幕戦オーストラリアGP フリー走行2
ホンダチームのフリー走行1回目の結果は、テストの様子から予想されたものよりは良かったと言えるだろう。

2回目も1回目とほぼ一緒の順位ではあるものの、タイム的にはひしめき合っている。
コンマ数秒の差で大きく順位が入れ替わってしまう大激戦が予想される。

決勝ではタイヤのタレ具合が順位に大きく影響してくるだろう。
テストではロングランにはある程度納得していたホンダチームだけに期待できるか!?

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【2008.03.15】 Free Practice
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2008年開幕戦オーストラリアGP フリー走行1
ついに2008年F1グランプリが開幕!

開幕戦直前のヘレス単独テストにおいてメルボルン仕様のパッケージを走らせたホンダチーム。
テストではまずまずの手ごたえを感じ取ってはいるものの、いよいよ実際にライバルたちと同じコースで走ることによって現在の戦闘力が明らかになる。

フェラーリ、マクラーレンの2強が抜きん出ているのは間違いないであろうが、果たしてホンダは第2グループに入り込めるであろうか?

不安と期待の中、2008年F1グランプリは始まった。

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【2008.03.15】 Free Practice
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ホンダ、2008年F1世界選手権参戦体制発表!
3月10日、ホンダF1チームは都内のホテルで正式に2008年F1世界選手権参戦体制発表会を行なった。

また、その場において、スーパーアグリに対してこれまでと同様にエンジンやギヤボックスを初めとするパーツを提供するテクニカルパートナーとして、技術供与を継続することを正式に発表した。

 ◆2008年Honda F1世界選手権参戦体制 (Hondaプレスリリース)
 ◆ホンダF1の実力は? (F1キンダーガーテン)
 ◆スーパーアグリ、 F1参戦正式決定! (F1キンダーガーテン)
【2008.03.10】 News
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ホンダ、2008年ニューマシン RA108を発表!
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Honda Racing F1 Teamは、1月28日に本拠地とするイギリス・ブラックリーにて、2008年シーズンに挑むニューマシンHonda RA108とそのカラーリングを発表した。

Honda RA108発表会(Honda Racing TV)

■シャシー
ギアボックス カーボンコンポジットメインケース:Honda F1 7速ギア
ギア選択 シーケンシャル/セミオートマチック/油圧作動
クラッチ カーボンプレート
全長 4,700mm
全高 950mm
全幅 1,800mm

■エンジン》
名称 RA807E
排気量 2.4リットル
エンジン形式 V型8気筒 自然吸気
Vアングル 90°
最高出力 700馬力以上
エンジン回転数 19,000 rpm
バルブ駆動方式 4バルブ/1気筒 エアバルブ
インジェクション Honda PGM-FI
スロットル制御方式 電子油圧制御
イグニション Honda PGM



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【2008.02.03】 News
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2007 F1最終戦ブラジルGP フリー走行初日
【フリー走行初日リザルト】
・金曜日1回目

・金曜日1回目セッションレポート

・金曜日2回目
・金曜日2回目セッションレポート


【フリー走行初日終了後プレスリリース】
・Honda Racing F1 Team

・SUPER AGURI F1 TEAM


・全ドライバーコメント


■F1 SCENE別冊 2008卓上カレンダー 

フリー走行1回目はウェットコンディション、2回目はウェットからドライへとコンディションが難しい中、いつもどおり2強が上位を占めた。
マクラーレン1,2となったものの、フェラーリの僅差で追う。

ウィリアムズで正ドライバーとしての中嶋一貴デビュー走行はなかなかのもの。
フリー走行2回目8番手と7番手のニコとのタイム差はないに等しい。
予選でどこまで喰らいつけるか期待が高まる。

アグリチームは念願のリアウィング投入となったものの、フリー走行では苦戦。
予選までになんとか立て直して欲しい。
去年ここで見せた走りの再現が期待されるところ。
■スーパーアグリF1チーム カレンダー 2008 
■佐藤琢磨 カレンダー 2008

ホンダは13、14番手。
いつもの初日よりは上位につけている感はある。
両ドライバーのタイム差もほとんどない。
来季につながる走りを期待したい。

ホンダもアロンソ獲得?
なんて噂もあり、バリチェロはここでは速さをアピールしたいところだ。









【2007.10.20】 Free Practice
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第16戦中国GP 決勝
china3

第16戦中国GP決勝はライコネンが優勝!
ハミルトンは痛恨のリタイア、チャンピオン決定は最終戦へ!


【決勝リザルト】
・中国GP決勝順位&レポ

・中国GP決勝ファステストラップ一覧

・中国GP終了後ドライバーズポイント

・中国GP終了後コンストラクターズポイント

※最終戦タイトル決定条件


■Honda Racing F1 ドライバーキャップ 2007/J.バトン 

ウェット状態でスタートした中国GP。
路面状況、天候の読みが明暗を分ける展開となった。

チャンピオン決定に向けて、ポールから順調なスタートを切ったハミルトンであったが、タイヤ交換のタイミングを誤り、ライコネンに抜かれた挙句、痛恨のリタイア。
リアタイヤは磨耗し、何か白いものが覗いているほどであったが、チームはピットインのタイミングを遅らせた。
やっとのことでピットロードまでたどり着いたハミルトンであったが、ここで痛恨のコースアウト。
その後ピートロード脇のグラベルから脱出することはできなかった
このチームとドライバーのミスが最終戦へと大きく興味を持たせる結果となった。

その後ライコネンはプッシュし続け、2位アロンソとの差を保ちながらフィニッシュ。
ライコネン、アロンソ共に最終戦へと望みをつなげた。

しかしながら依然とハミルトン有利なポイント差。
最終戦は信頼性が大きなポイントとなりそうだ。

ホンダはバトンが健闘して5位入賞。
路面が乾き始めてからのソフトタイヤでの追い上げはすばらしく、一時4位まで上がったものの、終盤にもう1回ピットストップが残っていた。

バトンの入賞でホンダはアグリチームのコンストラクターズポイントを上回った。
残念なことにトロロッソがW入賞したことにより、アグリチームはさらにコンストラクターズ順位を下げることとなった。

アグリチームは早々にデビッドソンがバリチェロと接触してリタイヤし、琢磨も雨のリベンジならず14位とふるわなかった。









【2007.10.07】 Final
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第16戦中国GP 公式予選
china2

ハミルトンがポールポジション獲得!
バトンがQ3進出10番グリッド獲得!


【公式予選結果】
・公式予選リザルト

・公式予選Q1レポート

・公式予選Q2レポート

・公式予選Q3レポート


【公式予選後プレスリリース】
・Honda Racing F1 Team

・SUPER AGURI F1 TEAM


【公式予選後コメント】
・ジェンソンは100%の力を出し切った(ホンダ中本STD)

・またもや原因不明のグリップ不足(SAF1佐藤琢磨)

・全ドライバーコメント


4番手までを狙っていけばよいハミルトンがポール。
なんとしてもポールを獲りたい立場のアロンソ、ライコネンが遅れをとった。

これはどう見るか?
余裕を持って臨んだハミルトンがのびのびと走って最速ラップを刻んだのか?
それとも明日の決勝は台風で雨は避けられないようだが、それを見据えての戦略の違いによる結果か?

雨ならば視界良好のポールがなんと言っても有利。
だが、雨量や天候の変化にもよる。

読めないところが明日の決勝のおもしろいところか?
ただ、ヘビーレインによるアクシデント多発はもうごめんだ。

ホンダのバトンがQ3進出は嬉しい誤算か。
中本STDも絶賛だ。
雨のレースに期待が持てる。

どうした琢磨。
またもや原因不明のグリップ不足?
でも、最近は予選でアンソニーに押されているのも事実。
思い切ってTカーに乗り換えては?
雨のリベンジに期待したい。







【2007.10.07】 Qualify
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Author:com
F1にはまって以来ホンダ好きです。
今シーズンの復活を期待しています。
愛車はオデッセイです。

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