F1好き集まれ!(ホンダ贔屓)
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F1にはまって以来ホンダ好きです。
もちろんアグリチームも応援していますが、トヨタは応援していません。
今は好きなドライバーはいないけど、もちろん琢磨クンは応援してます。
愛車はオデッセイです。

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ブリヂストン、スーパーアグリチームにタイヤ供給契約!

本日、ブリヂストンは都内で記者会見を行ない、SUPER AGURI Formula 1との間で複数年に渡るタイヤ供給契約を締結したことを正式発表した。(MSN Formula 1)
 2006年ブリヂストンモータースポーツサポート計画
これで更に純日本チーム色が濃くなりました。
鈴木亜久里代表コメント
子供の頃、ゴーカート時代のタイヤから、F1、(監督になってからも)国内のGTやフォーミュラ・ニッポン、アメリカのIRLなど、ずっとブリヂストンさんにお世話になっています。またF1でお世話になるということでよろしくお願いします。F1でドライバーとして走っていましたが、自分が(F1の)チームを率いていくにあたり、未知な部分が多くあります。バーレーンにクルマを持って行き、一歩ずつ頑張っていきたいというのが目標です。また、国内のレースではより良い成績を修められるように努力して頑張りたいと思います。

ブリヂストン モータースポーツ推進室長 安川ひろし氏コメント
SUPER AGURIチームは新しい、意欲的なチームです。我々はブリヂストンがこのチームから公式タイヤサプライヤーとして選ばれたことを非常に光栄に思っています。ブリヂストンとSUPER AGURIチームの創設者である鈴木亜久里氏とは様々なモータースポーツカテゴリーで20年以上に及ぶ非常に長い協力関係があります。我々は彼の能力と成功に満ちたプロフェッショナルなチームを目指す強い意欲に絶大な信頼を寄せています。SUPER AGURIチームの1年目のシーズンは容易なシーズンとはならないでしょう。しかし、我々は彼らの2006年の活躍を祈るとともに、彼らの活動している姿をもうすぐ見れることを楽しみにしています。

2007年にはミシュラン撤退が決まっている。
ホンダは今年のスーパーアグリチームのデータを来年活かすべく期待しているに違いない。


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【2006.01.30】 News
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クルマ買い換えにむけて
先日の「クルマ買い換えよっかなぁ...」にて、少なからず反響がありましたので、その後の状況報告を。
考えているクルマは「オデッセイ」です。
オデッセイをマイナーモデルチェンジして、昨年11月より発売された
特別仕様車「M・エアロ エディション」です。
←クリックで詳細ページへ
色はなぜか3万円高のホワイトプレミアムパールにして、
(現在のクルマと同じ色)
これにちょいとアルミホイルとグリルなどを付け加えてみようかと思っています。

あまり資金に余裕がないのでけちけちで行く予定で、ナビ無し、ドアバイザー無し、ライセンスフレーム無しです。
次は長く乗るのでナビはじっくり後付で行き、ドアバイザーはタバコ吸わないし、洗車のとき洗いづらいので前回から付けてないし、ライセンスフレームは虫除けカバー付けるからいらないということにしています。

「CVT+7スピードモード」がちょっぴり楽しみです。
現在のストリームは「Sマチック」で、5速モードですが、7速モードとなるとドライビングの楽しみが増えそうです。
ボクは結構このモード「使う派」です(時々何気に1速に入れてエンジンブレーキ効いてびっくらしますが...)。
また、「低床・低重心ミニバン」ってのもいいですね。
 →琢磨くんドライビングインプレッション

内装はやっぱりストリームとはぜんぜん違って、少しばかり高級感が漂ってる感じですね。


メーターは立体感があって、ものすごく遠くに感じます。
とっても開放感があるような気がします。
燃費も計算できたり、「エコモード」なるものがあるのもいいですね。

また状況報告します。



【2006.01.29】 未分類
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スーパーアグリチーム初代マシンの詳細は?
SUPER AGURI Formula 1チームは、正式にFIAから2006年F1世界選手権への参戦を承認されたが、初代マシン「SA05」はどんなマシンになるのか。
  ← 旧アロウズA23
すでにチームはイギリス・リーフィールドに旧アロウズのファクトリーを本拠地として構え、急ピッチで2003年型のアロウズ製シャーシ(A23)を改良する方向でマシンの製作を行っているのは周知のことだが、少しづつそ初代マシの詳細が見えてきた。
以下はMSNスポーツ Formula One の内容から伺える「SA05」の詳細だ。
(モノコック)
2006年用のレギュレーションに合致するよう、寸法と剛性を一新した新しいモノコックとなっている
*すでに参戦するために必要なクラッシュテストもロールフープ(インダクションポッド付近)以外、フロント、リア、サイドポンツーンに関しては合格しているらしい

(エンジン)
いまさら言うことはないが、ホンダ2006年型2.4リッターV8エンジン「RA806E」
*すでに昨年までB・A・Rホンダでエンジンサイドのテストチームマネージャーを務めていた坂井典次エンジニアが、スーパー・アグリのエンジンサイドの総責任者となり、現場監督として栃木研究所からF1の経験が豊富な小池明彦エンジニアが出向するらしい
また、車体関係、電気系、エンジンメカニックとして5名がホンダからスーパー・アグリに送り込まれる予定らしい

(ギアボックス)
旧アロウズ製ケーシングにXトラック製のトランスミッションを内蔵した暫定的な仕様
*レギュレーション的にはホンダ製を使用することも可能だったが、制御するためのハイドロ系、アクチュエーターの整備を考慮すると、時間的に開幕までに間に合わないためで、シーズン途中投入予定(早ければイモラ、実際はスペインあたりか)となっているBスペックからホンダ製のギアボックスにスイッチされる見込み


気になるシェークダウンだが、F1 Kinder Garten亜久里代表のインタビューでは、
??マシンの進み具合はどんな感じですか? シェイクダウンテストは絶対に見に行きたいので。
亜久里 最初に走る時は、誰にも見せない(笑)。サーキットではなくて、組み立てたマシンがちゃんと作動するか試すだけだから。そこで基本的なことを確認して、20日過ぎにバルセロナに持って行って走る時はお見せします。でも、空力パーツは、本番用ではなくて、その後、シルバーストンでテストして、そこで最終の形を決めて、バーレーンに持って行きます。

??発表会の予定は?
亜久里 2月の末かな。マシンを発表するのは、バーレーンの金曜日になると思います。
とのこと。
注目の新車シェークダウンは、2月中旬にイギリス・サンタポッドの直線コースで行なわれ、2月下旬の最終バルセロナ合同テストが、新チームの最初のテストとなる模様。


【2006.01.29】 News
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ウィリアムズ、ニューマシン発表!
ウィリアムズF1チームは、27日、イギリスのオックスフォードにある本社にて、2006年のニューマシン、FW28を発表した。


ニューマシンの目だった特徴は、ローノーズとなったこと(これまで発表になった中で一番低いのでは?)、エンジンカウルが突出しているといったころか。
また、サイドポンツーンは正面から見ると逆三角形(マクラーレン型とでも言おうか)で、最近トレンドになりつつある?下部のエグレが目立つ。
また、もうひとつのトレンドになりつつある?フロントサスのロワアームの取り付けが、ノーズ下のV型キール(ルノー型とでも言おうか)となっている。
この日、テストドライバーとしてカーティケヤン起用も発表され、また、日本企業のモバイルキャストがスポンサーについたことも明らかになった。
これで結構資金繰りも目処がついてきたのか?
日本企業ならスーパーアグリチームに来て欲しかったな...。
ウィリアムズの新車、見た感じは結構早そうである。


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【2006.01.28】 News
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SUPER AGURIチーム、ついにFIAより承認される!

もう大丈夫、時間の問題といわれつつ、今日までお預けをくらっていましたが、やっとFIAより2006年F1参戦が承認されたようです。 → The Official Formula1
鈴木亜久里氏コメント
「私はきょう、2006年F1世界選手権に参戦するSUPER AGURI Formula 1の参加申請がFIAによって承認されたことをとても嬉しく思います。F1の全チームから私達が受けた支援に感謝し、もうすぐ会えることを楽しみにしています。私達のチームメンバーは、バーレーンでの開幕戦のグリッドに並ぶために最善を尽くしており、私は無事にやり遂げることを信じている。私たちの2006年のドライバーラインアップに関して、公式のチーム発表を間もなく行なうでしょう。」

ドライバーについては、佐藤琢磨は確定的、もう一人も日本人ドライバーになるとの見方が強く、オールジャパン体制での参戦が注目される。

なお、このSUPER AGURI Formula 1チームの参戦により、今シーズンのF1は、アロウズ・チームが撤退した2002年以来となる、11チームの22台によって世界選手権が争われる事になる。


【2006.01.27】 News
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フェラーリ、ホンダ、ニューマシン発表!
フェラーリ、ニューマシン発表
フェラーリ・チームは、24日、イタリア・ムジェッロにおいて、2006年F1世界選手権を戦うニューマシン『248 F1』を正式発表した。
ニューマシンは、ローリー・バーン氏監修の下、前作『F2005』をデザインしたアルド・コスタ氏が手がけたもので、そのフォルムは『F2005』を踏襲している。
アルド・コスタ
V8エンジンをどうするかがメインだったため、メカニカルや空力的な視点から大きな変更を施した。空力は今シーズンの開幕戦まで暫定的なものだ。
シャシーに関しては、何より中心部分が全く新しくなっている。重量配分を最適化し、構造全体を軽くするために、こうすることを決めた。さらにサスペンション、特に完全に新しくデザインされたリアエンドにも同じことが言える(複合材料から構築されている)。トランスミッションも一新されている。とりわけ、この2つの新しい要素を組み込むため、V8エンジンの特徴に注意を払わなければならなかった。エンジンによって振動が大きくなるため、初期トラブルが多かった。


個人的に驚いたのは、サイドポンツーン入り口の大きさだ。
フェラーリエンジンを積んでいるレッドブルは、オーバーヒートにかなり悩まされていると聞くが、フェラーリのニューマシンのサイドポンツーン入り口の小さいこと!
この差は何なんだ?

ホンダ、ニューマシン発表
ホンダは、25日、スペインのバルセロナ・サーキットにて、2006年シーズンを戦うニューマシン「RA106」を発表した。

RA106のサイド・ポンツーンは、オーソドックスなスクエア型を踏襲しており、最近はやりの逆三角形型に下部がえぐれてはいない。
なお,RA106のマシンカラーは、アイボリー・ホワイトを採用し,“ホンダ色”の強いマシンに仕上がっている。

フロント部分は公開画像によっていろいろあるようだが、開幕までに大きく変わる可能性もありか?
■ニック・フライ Honda Racing F1 Team 代表
「我々の2006年のターゲットは、毎レース優勝に向かってチャレンジすることであり、その目的を達成するために最大限努力していくことです。我々は2006年以降の目標を達成するために必要な要素を2005年シーズン中に得ることができました。そして我々は、世界トップレベルの2人のドライバーでレースに挑むことができます。昨年後半10戦、バトンがポイントを連続して獲得したことが示すように、我々にはシーズンを通しマシンを開発する力があることを証明してきました。そして我々は、2004年のマシンの強みと2005年のマシンの弱みを冷静に判断しています。最も重要なことは、Hondaの技術リソースを使うことができるワークスチームとなったことであり、今日、バトン、バリチェロの両選手のために、2台の新車を用意できたことは大変誇りに思います。これは、我々チームの決断力とマニュファクチャリングの技術力によってできたことであります。そして新しい風洞も今年中には完成し、また一歩新たなチャレンジをすることになります」

■和田康裕 Honda Racing F1 Team マネジメントボード、ホンダ・レーシング・ディベロップメント社長
「2006年F1シーズンは、新たなチャレンジを踏み出し、F1への取り組みが更に強まることから、Honda全体にとって大きな意味を持つ1年となります。1968年以来のHondaによるF1シャシーを発表した今日は、大変重要な節目にあたります。F1に打ち込む全てのエンジニア、すなわちブラックリーのF1オペレーションセンター、ブラックネルのホンダ・レーシング・ディベロップメント、日本の本田技術研究所が力を合わせ、F1を盛り上げることで、Hondaが一致団結し、チャレンジしていることを、世界に示すことができるはずです。新たなチャレンジ精神を持ち、全員が協力してレース優勝を目指す、それがHondaフィロソフィーの真髄です。Hondaは、以前から、エンジニアをレースという最も過酷な競争の環境に送り出し、困難にチャレンジするという独特の人材育成を行っています。チームの全員が間もなく始まるシーズンに胸を躍らせ、戦う意欲にあふれています」

■ジェフ・ウィリス Honda Racing F1 Team テクニカル・ディレクター
「新しいRA106は、4年間の着実な進化を経て誕生しました。この4年間でチームは高度な技術力を持つことで、F1チームの中で最高レベルのデザイン、マニュファクチャリング、オペレーションを備えています。チームが一体になることに重点が置かれたことで、デザインコンセプトと技術が融合され、優勝にチャレンジできるマシンに仕上がっています。主な課題のひとつは空力性能でした。2005年に直面した空力トラブルを克服し、コンパクトな新しいV8エンジンとそれに密接にかかわる車体デザインに求められる要件を満たし、空力性能を大幅に向上させるために、倍の時間をかけて、デザインを検討しました。シーズンオフ中に風洞実験施設で行ってきたテスト結果には、大変満足しています。収集されたデータが、期待通りに進化を遂げていることを証明しています。メカニカルでは、進化を念頭に置き、第三世代のカーボンコンポージットギアボックスをはじめとする、さまざまなコンセプトを再検討してきました。栃木にある本田技術研究所は、レギュレーション変更に伴い、新型V8を開発してきました。多数のコンセプトデザインや2005年5月から始まった試作エンジンの走行テストを通じ、1年の徹底された開発過程を経て誕生したエンジン、それが新型RA806Eです。2005年11月から最終スペックのエンジンを走らせていたチームは、信頼性とパフォーマンスに満足しています」

■ルーベンス・バリチェロ
「6年振りの新チームからの参戦となり、今日の発表にとても胸が躍ります。Hondaは、モータースポーツにおいて、輝かしい歴史があり、今日がその歴史の一部として刻まれることに感激しています。RA106に乗るのが待ち遠しく、これまでのテクニカルチームとの打ち合わせを通じ、エキサイテイングなシーズンになると確信します。今日、初めてコックピットに着いたとき、このことは揺ぎ無いものになるでしょう」

■ジェンソン・バトン
「今日はHonda Racing F1 Teamの一員であることに誇りを感じるとともに、とても興奮しています。2006年は、私たちにとってとても大切な年になります。コンセプトカーによるウインターテストではたくさんの成果を残せ、この数ヶ月に渡ってブラックリーと栃木のスタッフが大変な努力をしてきたことを見てきました。これまでのすべての決断が今シーズン報われると信じています。Hondaに価値ある結果を残すために、これまで以上に自分を追い込み、ハードなトレーニングを行い、身体能力と集中力を鍛えています。初戦のバーレーン戦が待ち遠しいです」

■アンソニー・デビッドソン
「自分の役割を果たすことが本当に楽しみですし、今年はチームにとって素晴らしいシーズンとなるはずです。また、今シーズンは各GPの初日にテストを担当しますが、チームの発展に積極的に貢献したいです」

待望のホンダのニューマシンだが、琢磨がドライブしないのはなんとも寂しい...。


【2006.01.27】 News
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BMWザウバー新車発表
BMWザウバーはスペインのヴァレンシア・サーキットで新車発表会を行った。
今回の新車は「F1.06」と命名されている。
シェイクダウンも無事に終えた模様。
しかし、発表会場では、ドライバーのレーシング・スーツがパジャマみたいと不評だった模様。


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【2006.01.18】 News
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クルマ買い換えよっかなぁ...

まもなく愛車ストリームも初の車検を迎えます。
でもって、ディーラーよりの連絡で、この際買い換えませんかとの打診が。
なんでもストリームの下取り価格が急落しているのだと。
確かにボクのストリームはモデルチェンジ前のやつだし、最近チラシやディーラーからのダイレクトメールを見ても、ストリームが出ていない。
しかし、ローンがまだ2年残っている。
残りの返済額を下取りでチャラ&30万ちょいの値引きは“買い”だろうか?
乗り換えてみるか?


【2006.01.15】 未分類
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トヨタF1、ニューマシンを正式発表
昨年11月末、先駆けてニューマシンTF106をシェイクダウンしてテストに臨んでいたトヨタF1チームが、この度正式にニューマシンの発表を行った。

なお、同マシンを発展させたBスペックマシンがモナコGPで投入されることも明らかとなっている。


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【2006.01.15】 News
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ぞくぞく新車シェイクダウン
各チーム、新車ラウンチ前にシェイクダウンが始まっている。

レッドブルのフロントウィングは波打っている。
以前マクラーレンが“バットマンディフューザー”と呼ばれたディフューザーを装着していたが、これは“バットマンフロントウィング”といったところか。
昨年12月15日に「RB2」をシェイクダウンしたレッドブル、ヘレス・テストではオーバーヒートの問題に悩まされているらしい。
ラジエーターでの冷却が効かずにマシンが何度もストップすることとなったということだが、サイドポンツーン横には穴があけられ、チムニーも他のマシンと比べると驚くほどデカイ!
ルノーに比べると、わりと絞りこんだと言われるサイドポッド入口も大きめのような気がする。
それにしても、ルノーサイドポッドはすごいえぐれている!!
入口の形状は逆L字型みたいだ。
エンジンカウルのスリットも無くなっている。



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【2006.01.14】 News
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100円ショップのF1カー?
昨日、奥ちゃまの大好きな無駄遣いショップ、いやいや、100円ショップへついつい寄ってしまいました。

ここに寄ると、なんかいっぱいいらないものを買っちゃうんですよね、奥ちゃまが...(*´Д`)=з
いくら安くたって、どうでもいい?ようなものをいっぱい買っちゃあ無駄遣いでしょ。

息子も息子で、すぐ壊れるクルマのおもちゃに飛びつくし...。
買ってもその日のうちに足回りが壊れるんだよね ┐(´ー`)┌
そうそう、先日トイザラスでねだられて購入したクルマはタイヤがゴムでできていたらしく、遊ぶときのグリップ感に3歳の息子が異様に感動していたのが面白かった。

「パパ、F1だよ。速いよ。」
という息子の声で、そのどうでもいいクルマの中に、パパの目に止まる一品が!

フェラーリのF1マシンのパクリのような一品があるではないか!
1/24モデルくらいの大きさで、ディフューザー以外はわりと細かく表現されているような。
どうせどうでもいいクルマねだられるならこれがいいと、
「おおっ、すごい、フェラーリだ!」
大げさに感動しまくって、息子の興味をひきつけて買いました。

帰って観察すると、スポンサーロゴが微妙に変えてあって面白い。
Marlboro → Marldoeo
Vodafone → Vobafoms
タイヤには POTENZA → POTMNXA
フェラーリのマークは跳ね馬ではなくチーター 
Ferrari → Festal
ブリヂストンのマークの横には LAZER 何だろ?
スペルは違うが、ラッキーストライクまでフロントウィングに...。
しかし、FIATはそのままのような気がするのだが、いいのか?

まだミナルディらしき黒のマシンがあったが、もちろんそろえる気はない!


【2006.01.07】 未分類
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スーパーアグリ、来週初めにも承認確実!
いよいよ来週初めにも、SUPER AGURI Formula 1の承認がFIAより発表される見通しだ。

以下、FIAスポークスマンのコメント
FIAは、現在F1に参戦している全チームがSUPER AGURIのエントリー締切後の再申請を了解したとの正式通達を受けた。
また、参戦に必要とされる保証金は来週初めにFIAに納められるとの知らせを受けている。そのSUPER AGURIからの保証金を受けた後、同チームのエントリーを正式に発表する予定である。



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【2006.01.06】 News
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そろそろF1の話題も盛り上がってくるかな
年が明け、FIAの業務もそろそろ始動だ。
まもなくスーパーアグリの参戦承認が発表される模様。



はやくもニューマシンを匂わせているチームもあるが、今月中旬過ぎればいよいよ各チームがニューマシンを発表していくだろう。

今年の空力のトレンドを作るのはどのチームか?
トヨタを見る限り大きく目立った変更点は見当たらなかったけど、レギュレーションが変わった今シーズンのマシンは今から楽しみです。

まず、アグリチームの正式参戦発表と琢磨との契約発表会見が先ですね!


【2006.01.05】 未分類
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