F1好き集まれ!(ホンダ贔屓)
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F1にはまって以来ホンダ好きです。
もちろんアグリチームも応援していますが、トヨタは応援していません。
今は好きなドライバーはいないけど、もちろん琢磨クンは応援してます。
愛車はオデッセイです。

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ニューマシン、ラウンチ!
本日comfortable3は某ホンダクリオにてニューマシンのラウンチを行った。
comfortable3は、フェラーリのジャンパーをまとってやってくるという大胆な登場の仕方をするも、担当者より快く迎えられラウンチが始まった。
(以前はBARホンダのシャツで表敬訪問もしています)














ニューマシンは、かねてから噂されていたとおりオデッセイM特別仕様車[M・エアロ エディション]。
カラーリングはプレミアムホワイト・パールとなっており、旧車を踏襲したものとなっている。
オプションとしてフロントグリル、16インチアルミホイールを装着したものの、かねてから懸念されていたスポンサーマネー不足により、カーナビは装着されず、旧車のポータブルを当面使用する模様。
また、スタッドレスタイヤの購入もケチり、春までをなんとかノーマルでしのごうという賭けにも出ている。
最悪の場合はTカー(ホンダライフ)での出勤も覚悟している。

■主要装備
●専用「Odyssey」エンブレム
●エアロダイナミクスフロント(ロアスカート付)、リアカラードバンパー
●エアロダイナミクス・カラードサイドシルガーニッシュ、カラードサイドモールディング
● 運転席用&助手席用i-SRSエアバッグシステム
● 1列目シート3点式ロードリミッター付プリテンショナーELRシートベルト+運転席ラッププリテンショナー
● EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS(4輪アンチロックブレーキシステム)+ブレーキアシスト
● ISO FIX対応チャイルドシート固定専用バー(2列目左右席)+テザーアンカー(2列目左右席)
● ディスチャージヘッドライト〈HID〉(ロービーム、オートレベリング機構付)
● イモビライザー
● フロント・フルオートエアコンディショナー+リア・マニュアルクーラー
● 立体自発光メーター(ブルー照明/イルミネーションコントロール付)
● 運転席シートハイトアジャスター(ラチェット式)
● 1列目シートセンターテーブル(折りたたみ式、カップホルダー付)※1
● 木目調インストルメントパネル/フロントドアパネ
● 全面高熱線吸収UVカットガラス
● 親水/ヒーテッドドアミラー
● フロントドア撥水ガラス
● ツインサイレンサー
● フロントベンチレーテッドディスクブレーキ(15インチ)など

↑クリックで拡大
■comfortable3コメント
今日はニューマシンを発表できてうれしく思っている。
あいにくのウェットコンディションとなったが、ニューマシンのステアリングを握った時はとてもエキサイティングな瞬間だったよ。
しばらくは慣らし走行ということでポテンシャルを引き出すまでの走行はできないが、明日からの通勤が今から楽しみだ。
タイヤがノーマルなので、願わくは春まで降雪、凍結がないことを祈るよ。




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【2006.02.26】 未分類
TRACKBACK(0) // COMMENT(6) []
V8エンジンでは全開率が高くなる!?
今季のV8エンジンでは、昨年より全開率が高くなるらしい。
■Honda Racing F1 Team 中本 修平
トルクが下がった分、目一杯回さないといけません。それと今年のクルマの出来がいいおかげで、かなりアクセルを踏みこめます。ですから今年はどのサーキットでも軒並み、全開率だけではなく、平均回転数も相当上がるでしょう。その意味では、去年と同じ「2レース1エンジン」と言っても、越えるべきハードルは今年の方がはるかに高いですね。(HONDA RACING F1: F1現場監督・中本修平レポート VOL.85)
エンジンにとって2レース戦うのはもっと厳しくなるのですね。
しかし、このコメントの中でうれしい内容が!

「今年のクルマの出来がいいおかげで、かなりアクセルを踏みこめます」

今年のマシンは「踏める」マシンなのですね!
昨年はエンジンは最高の域に達しているといわれたものの、いまひとつ速さを見せることができなかったBARホンダのマシン。
やはり空力的に遅れをとっていたのだろう。
具体的にはフロントのダウンフォースが足りないと言われていたが、今年のマシンはグッと改善されたのだろう。
アンダーステアもおさまり、アクセルオンが早まるのかな?
そうなると最高速も伸びるだろう。

とっても楽しみな今季のホンダだが、バトンが優勝するのがちょっと気になる大人気ないボクでした...。



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【2006.02.25】 News
TRACKBACK(0) // COMMENT(5) []
2006型マシン、昨年の予選タイムを超える!
開幕戦に向けて各チームがテストを精力的にこなしていますが、ついにV8エンジンを積んだ2006年マシンが昨年の予選ポールタイムを簡単に破っちゃいました!

バルセロナにおいてテストを続けているホンダのJバトンが1分13秒920をマーク。
昨年のスペインGP予選で、マクラーレンのキミ・ライコネンが叩き出した予選タイムである1分14秒819を大幅に上回ってしまった。
(詳しくはF1キンダーガーテン)


これにはFIAのモズレーもびっくりか?
とにかく今のF1技術の進歩には改めて驚かされた。

さて、われらがSAF1のマシンもがんばっている!
ミッドランドの後姿が見えてきたぞ!
現在空力的にはレギュレーションに適合していないエアロパッケージのマシンだが、来週にはイギリスのシルバーストンにてアップデートしたエアロパッケージのテストが予定されている模様。
(詳しくはF1LIVE.com)
1位 J・バトン(ホンダ)       1'13.935 116周
 2位 G・フィジケラ(ルノー)     1'13.971 125周
 3位 F・アロンソ(ルノー)      1'13.977 113周
 4位 R・バリチェロ(ホンダ)     1'14.266 119周
 5位 J・P・モントーヤ(マクラーレン)1'14.588 131周
 6位 K・ライコネン(マクラーレン)  1'15.475  80周
 7位 N・ロズベルグ(ウィリアムズ)  1'15.774  83周
 8位 R・シューマッハ(トヨタ)    1'15.973  97周
 9位 D・クルサード(レッドブル)   1'16.034  54周
10位 J・トゥルーリ(トヨタ)     1'16.057 103周
11位 M・ウェバー(ウィリアムズ)   1'16.128  97周
12位 C・クリエン(レッドブル)    1'16.923  55周
13位 C・アルバース(ミッドランドF1) 1'17.142 79周
14位 佐藤琢磨(SAF1)       1'19.787  58周

■佐藤琢磨コメント
「これほど厳しいスケジュールの中で今回のテストを実現させたチームのみんなのことを誇りに思う。明らかに今回のテストは、バーレーンへ向かう前にボクらのシステムプログラムをチェックする機会として重要なものだった」

「成功と言える3日間のテストを完了することができてとても満足しているし、評価するための少量のデータを得ているよ。パフォーマンスに関しては懸命に仕事をする必要があるけど、少なくとも励みとなるスタートだったし、みんながこれほど素晴らしい仕事をしてくれたことをとても嬉しく思っている。来週のシルバーストンにおいてボクらの2006年最初のエアロパッケージをシェイクダウンするから、本当に懸命に仕事をするつもりだよ」
(F1Racing.jp)

ほんとに開幕が近づいてきました!


【2006.02.24】 News
TRACKBACK(0) // COMMENT(6) []
さよなら愛しのストリーム!
本日、我が愛車ストリームが車検期限を迎えました。
ローンも残っており、まったく買い替えなんて考えてもなかった(実際、春から履くタイヤも買ってました)のに、車検の案内時に勧められてついその気に...

結局、オデッセイに乗り換える気になってしまいましたが、未だ納車されてません。
とりあえず本日より代車を使用することになりました。
何も連絡がないので、電話してみると、26日が車検切れの日と勘違いしていたらしく(おいおい!)、危うく乗れなくなるとこでした。
代車はフィットでした。やはりパワーもトルクも細く、物足りなさを感じます。
納車は日曜日とのこと。
どうせ中古車として売るんだろうから、車検通して最後まで乗せてほしかったな...。
やっぱし愛着があるもの、マイカーは。


【2006.02.20】 未分類
TRACKBACK(1) // COMMENT(1) []
SAF1ドライバー発表!
SUPER AGURI Formula 1(代表:鈴木亜久里氏)は、佐藤琢磨、井出有治の両ドライバーと契約し、2006年F1世界選手権を戦うことを正式発表した。
この二人の日本人ドライバーの発表により、シャシー、エンジン、タイヤ、マネジメントとオールジャパン体制となり、待望の“純日本チーム”が誕生することとなった。
■佐藤琢磨選手
「このような短期間でチームを立ち上げるにあたっての、スーパーアグリの皆さんの働きは素晴らしいものでした。チームの皆さんと働くことをとても楽しみにしていますし、特にモータースポーツで素晴らしい実績を残した亜久里さんと組めることを楽しみにしています。昨日は、クルーの皆さんと共に無事シェイクダウンを終えることが出来て大変嬉しく思います。今年はハードな一年になると思いますが、どんどん挑戦していきたいと思いますし、それを楽しみにしています」

■井出有冶選手
「今年一年は、刺激的でチャレンジングな年になると思います。F1に挑戦する機会を与えてくれた鈴木亜久里さんには大変感謝しています。昨日は初めてF1カーを運転し、不安もありますが、とても興奮しました。本当にすごいパワーなんです!! シェイクダウンに間にあうよう、一生懸命車を整えてくれたクルーの皆さんには本当に感謝しています。昨日は問題なく終えることができたので、来週のバルセロナのテストを楽しみにしています」

■鈴木亜久里 チーム代表
「今回はこの様なすばらしい経験を持つ二人のドライバーと契約することが出来て大変嬉しく思います。今年のF1での戦いは決して易しいものではない事は分かっていますが、この二人のドライバーと力を合わせて頑張っていけば、きっといい結果が得られる事を確信しています」

(SUPER AGURI FORMULA 1 プレスリリースより)




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【2006.02.15】 News
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